事業内容

HOME >> 事業内容 >> 研究助成者一覧 >> 過去の研究助成実績(一覧表)

過去の研究助成実績(一覧表)

  • 令和5年〜平成31年
  • 平成30年〜平成26年
  • 平成25年〜平成21年
  • 平成20年〜平成16年
  • 平成15年〜平成11年
  • 平成10年〜平成3年
No 研究助成者 所属/役職
(申請時)
申請
年度
種類 研究課題 助成
期間
年報
掲載年
506 谷内田 真一 大阪大学大学院医学系研究科 医学専攻 ゲノム生物学講座 がんゲノム情報学 教授 31 特別 大腸癌発症予防に向けた腸内環境制御に関する研究 R2.4 〜 R3.3  
505 中岡 良和 国立循環器病研究センター研究所 血管生理学部 部長 31 特別 腸内細菌叢を介した肺動脈性肺高血圧症の病態形成機構 R2.4 〜 R3.3  
504 阿部 高明 東北大学大学院医工学研究科 分子病態医工学分野 教授 31 特別 腸内細菌叢コントロールによる糖尿病性腎症の進展抑制に関する研究 R2.4 〜 R3.3  
503 渡邉 智裕 近畿大学 医学部 消化器内科 准教授 31 特別 Akkermansia muciniphila と Bifidobacterium pseudolongum が慢性炎症性膵臓疾患の病態に果たす役割の解明と新規治療法の開発 R2.4 〜 R3.3  
502 大谷 直子 大阪市立大学大学院 医学研究科 教授 31 特別 常在細菌叢が産生する機能性脂質による生体恒常性維持機構の解明 R2.4 〜 R3.3  
501 大坂 利文 東京女子医科大学 医学部 微生物学免疫学教室 准教授 31 一般 シグナル分子高産生性フソバクテリウムが腸内生態系に与える影響解析 R2.4 〜 R3.3  
500 原 英樹 慶應義塾大学医学部 微生物学免疫学 特任准教授 31 一般 腸内細菌によるNLRP6インフラマソーム活性化機序と役割の解明 R2.4 〜 R3.3  
499 眞島 いづみ 奥羽大学 助教 31 一般 遺伝子編集による新規腸管プロバイオティクス食品開発のためのシーズ研究 R2.4 〜 R3.3  
498 中司 寛子 慶應義塾大学医学部 助教 31 一般 T細胞老化およびがん化に関与する腸内細菌の同定 R2.4 〜 R3.3  
497 佐藤 尚子 国立開発法人理化学研究所 生命医科学研究センター粘膜システム研究チーム 専任研究員 31 一般 新規単離に成功したBacteroidales綱S24-7科4菌についての免疫学的機能解析と疾患との関連解明 R2.4 〜 R3.3  
496 橋本 求 京都大学大学院医学研究科 リウマチ性疾患先進医療学講座 特定助教 31 一般 TCRシグナル伝達不全と腸内細菌叢のクロストークによるSLE発症機構の解明 R2.4 〜 R3.3  
495 堀江 久永 自治医科大学外科学講座 消化器・一般移植外科 教授 31 一般 大腸癌患者における大腸粘膜に生息する腸内細菌の解析 R2.4 〜 R3.3  
494 岡本 成史 金沢大学医薬保健研究域 保健学系 教授 31 一般 食塩感受性高血圧の病態形成における腸内細菌叢と腎臓、腸管におけるレニン・アンジオテンシン・アルドステロン系の役割の解明 R2.4 〜 R3.3  
493 藤田 和利 大阪大学大学院医学系研究科 泌尿器科学 講師 31 一般 腸内細菌叢変化による前立腺癌の発症・進展メカニズムの解明とプレバイオティクス・プロバイオテュクスによる予防・治療への応用 R2.4 〜 R3.3  
492 早河 翼 東京大学医学部附属病院 消化器内科 助教 31 一般 胃内細菌叢が慢性胃炎組織中の免疫反応と上皮悪性転化に及ぼす影響の網羅的解析 R2.4 〜 R3.3  
491 堀内 泰江 公益財団法人東京都医学総合研究所 主席研究員 31 一般 腸内細菌由来代謝産物が脳神経系恒常性維持機構へ関与するメカニズムの解析 R2.4 〜 R3.3  
490 浜口 知成 名古屋大学大学院 医学系研究科 神経遺伝情報学講座 助教 31 一般 パーキンソン病の起因となる腸管α-synuclein異常蓄積に対する腸内細菌叢の関与の解明 R2.4 〜 R3.3  
489 神谷 知憲 大阪市立大学大学院医学研究科 病態生理学 助教 31 一般 肝性脳症発症に関わるヒト腸内細菌の探索と菌を標的とした治療法の開発 R2.4 〜 R3.3  
488 都築 毅 東北大学 大学院農学研究科 准教授 31 一般 糖質制限食が腸内細菌叢や生体老化に与える影響とその応用に関する研究 R2.4 〜 R3.3  
487 谷田 守 金沢医科大学医学部 生理学U講座 准教授 31 一般 腸内細菌叢と腸自律神経求心路が栄養生理学的に果たす役割の解明 R2.4 〜 R3.3